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オウム新拠点に立ち入り=関連会社がビル購入―公安庁(時事通信)

 公安調査庁は11日、団体規制法に基づき、東京都足立区入谷にあるオウム真理教(現アレフ)の新拠点を立ち入り検査した。午前9時すぎから、同庁職員約10人が教団信者立ち会いの下、施設に入った。
 公安関係者によると、教団関連の不動産会社が昨年3月、鉄筋コンクリート造4階建てビルを約1億円で購入。延べ床面積は1145平方メートルで、改装工事に向けた準備が進められている。
 工事は秋には完了し、都内最大規模の拠点になるとみられる。 

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木村カエラ、瑛太さん結婚へ(時事通信)

 歌手の木村カエラさん(25)と俳優の瑛太さん(27)が近く結婚することが1日、分かった。木村さんの所属事務所が明らかにした。木村さんは現在妊娠5カ月で、11月に出産予定という。 

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小杉元文相の妻逮捕=8900万詐欺容疑―元秘書も・警視庁(時事通信)

 小杉隆元文相の支援者から8900万円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は26日、詐欺容疑で、小杉元文相の70代の妻と元秘書を逮捕した。
 詐取総額は1億円以上に上る疑いがあり、捜査2課は裏付けを進める。
 捜査関係者によると、妻らは4回にわたり、投資話を持ち掛け、計8900万円を詐取した疑いが持たれている。 

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医科の電子請求件数が8割超え―支払基金(医療介護CBニュース)

 社会保険診療報酬支払基金は5月13日、医科医療機関からの請求に占めるオンライン請求か電子媒体による請求の「電子レセプト請求」の割合が、4月請求分は件数ベースで81.7%だったと発表した。前月から3.3ポイント増え、8割を上回った。

 これを施設別に見ると、400床以上の病院99.2%、400床未満の病院96.9%、診療所76.0%。病院はほとんどがオンライン請求だが、診療所ではこのうち半数以上が電子媒体による請求だった。
 このほか、歯科が前月から1.6ポイント増の4.6%、調剤が0.3ポイント減の99.6%だった。

■施設数ベースで5割超える
 一方、施設数ベースでは、医科、歯科、調剤を合わせた全体の51.5%が電子レセプト請求だった。前月から1.9ポイント増え、5割を超えた。

 医科の65.1%、歯科の3.7%、調剤の91.1%が電子レセプト請求だった。医科を施設別に見ると、400床以上の病院が98.2%、400床未満の病院が94.2%、診療所が62.2%。


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20代女性3割が喫煙、全国平均の倍 新潟(産経新聞)

 今年の世界禁煙デー(5月31日)は女性の間でたばこが流行するのを阻止するのがテーマ。ところが、県内の20歳代女性の喫煙率は29.5%(平成20年県民健康・栄養実態調査)と、全国平均14.3%(20年国民健康栄養調査)の2倍を超える高率。事態を重くみた県は、若年層の女性を対象にした独自の実態調査の検討に入った。

 県が独自の実態調査まで踏み込むのは、県内の20代女性の喫煙率が16年調査の19.1%から10ポイント以上の大幅な伸びとなったため。この年代の喫煙率の全国平均は15年調査の19%から低減傾向にあり、県内の喫煙率の高い伸びは全国の流れにまったく逆行していることになる。

 事態を放置すれば、女性の喫煙率が高く推移することになり、将来的に喫煙による健康被害の拡大も懸念される。

 県が検討に入った独自調査は、たばこを吸うきっかけや動機を具体的に聞こうという内容で、若年層の女性を対象に喫煙率低下の“水際作戦”につなげようというわけだ。

 ある調査によると、20代女性の喫煙率は20代前半より後半の方が高く、20%前後で推移。若い女性の喫煙者にはグループをつくってほかの人とは違うというアイデンティティーを主張している面があり、その多くは妊娠したらたばこを辞めると考えているという。

 県は喫煙や受動喫煙による健康障害を減少させることを目的にした「県たばこ対策推進協議会」を設置、対策を進めている。20代女性の高い喫煙率は2月の協議会でも問題視された。事務局の福祉保健部健康対策課は「20代女性の喫煙率は全国的にも高いと認識している。しかも、上昇しており、今後、何らかの調査の必要があると考えている」としている。

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